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理想学園の主張

学校評価

評価段階:
5…十分に達成できたと思う 4…ほぼ達成できていると思う 3…なんとか達成できたと思う
2…もう少し積極的に取り組む必要がある 1…やや積極的な取り組みがかけていたと思う 0…行っていない

平成27年3月

評価の分類 内容 評価
(教師A~F)
A B C D E F G
保育の計画性 教育理念の理解 園の教育理念や教育方針に共感すると共に、その内容をじゅうぶんにりかいしている。 5 5 4 4 4 4 3
指導計画の作成 指導計画は、幼稚園教育要領、園の教育方針、教育課程、園児の実態を配慮して作成している。 4 4 4 3 3 3 4
環境の構成 指導計画に基づいて園にが意欲的かつ主体的に関わることが出来るように環境を構成している。 4 4 5 4 3 3 3
計画の評価・反省 自分の保育と計画を評価・反省し、教師間で話し合いを行い、次の保育に役立てるようにしている。 4 4 5 4 4 4 3
保育のあり方・
幼児への対応
健康と安全への配慮 朝の視診を初め、幼児の健康管理には十分配慮し、活動における安全性や清潔さにも配慮している。 5 5 5 5 5 5 5
幼児のみとりと理解 一人一人の幼児を理解しあるがままを受け止めるとともに、それぞれの指導目標等を明確にしている。 5 5 4 4 4 4 4
幼児との関わり 指示・命令・否定・禁止の」言葉を極力少なくし、傾聴・共感・受容・認証・奨励の関わりを大切にしている。 4 4 5 4 3 3 3
教師同士の協力・連携 教師全員がすべての幼児についてある程度理解するように努め、互いに連携しあうことを大切にしている。 5 5 5 4 4 4 4
教師としての
資質や能力・
良識・適正
良識とマナー 幼児にとって教師が良いモデルとなるよう、教師らしい品位のある言動を心がけている。 4 4 4 3 3 3 4
職務上の守秘義務 職務上知りえたプライバシ―の関わる情報などの秘密を守る。また、重要書類などを園外に持ち出さない。 5 4 4 4 4 4 4
保育の楽しみ・喜び 幼児と一緒に生活を創り出すことを楽しく思い、幼児のささやかな成長を理解し、それを喜ぶことが出来る。 5 5 5 4 4 4 4
状況を感じとる感性 幼児や教育に関する情報を絶えずとらえようとするだけでなく、自然や社会の出来事に関心を持つ。 4 4 3 3 3 3 3
保護者への対応 情報の発信と受信 クラスや幼児の様子、自分の保育観、保育のポイントなどを、クラス便りなどで知らせている。 5 5 5 4 4 4 4
個への対応 個々の幼児については執拗に応じて面談、電話、連絡帳なぢにより情報を発信したり、受信したりしている。 5 5 4 4 4 4 4
保護者や幼児への対応 すべての保護者や幼児と公平に接し親しみの中にも教師としての節度をもって適切に対応する。 5 5 4 3 4 3 3
相談などへの対応 保護者から相談があった場合は、まず謙虚に話を聞き、園長や教頭に報告・相談し、適切に対処する。 5 5 4 4 4 4 3
地域の自然や
社会との関わり
さくらんぼ
Kidsへの関心
園が地域の子育てセンター的な役割を有していることを理解しひよこKids、体験入園などの運営に積極的にかかわる。 5 5 4 4 4 4 2
小学校との連携 卒園児がスムーズに小学校へ進学できるよう、小学校との連携を適切に行っている。 4 3 3 4 4 3 1
研修と研究 研修・研究への意欲・態度 研修や研究の必要性を認識し、研修会や研究会には自己課題をもって積極的に参加している。 4 4 3 3 3 3 3